『究極の睡眠術』をやってみた 6日目
- 山崎泰央
- 2018年4月11日
- 読了時間: 2分

睡眠によって心と体が回復します。
良い睡眠は良い一日をつくります。
そして、睡眠と覚醒は陰陽のような存在。
まずは、本書に書かれている「究極の睡眠7つのルール」を一つずつチェックしていきます。
ルール⑥ 自分だけの「スリープキット」を整える
1.「胎児姿勢」で、利き手を上にして横向きに眠る
2.自分に合った「マットレス」を見つける
3.「増設方式」を取ろう
4.抗アレルギー性で通気のよい寝具を使おう
5.できる限り大きなものを選ぼう
6.やみくもに買わない!
7.マットレスとベッドフレームの需要差の比率を胸に刻むこと
ベッドは数十万円をかけて買い換えて、布団も羽毛布団にして寝具は整えた。
フレームもスプリングフレームで結構いいお値段だったが、
フレームは考えなくていいという。
まだまだ改善の余地あり。
寝方を変えるのは今日からできる。
シーツと布団カバー、枕カバーの洗濯頻度は低いし、コットンを使っている。
これをマイクロファイバーに変えるだけで、もっと快適に寝ることができるかも。
とはいえ、アーシングのシーツにも関心があるが、それだと頻繁に洗えない。
かといって、マイクロファイバーだと体の電位が上がってしまうかも。
悩ましいけれども、まずは投資額の安いマイクロファイバーのシーツかな。
「逃げればいいのに闘ってしまいました」もよろしく。
https://cognis.hatenablog.jp
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