『究極の睡眠術』をやってみた 4日目
- 山崎泰央
- 2018年4月6日
- 読了時間: 2分

睡眠管理アプリ「Sleep Cycle」の記録を見ると、
私の睡眠は60分サイクルのようです。
こんど、生活活動計を買って正確な値を取ろうと思います。
睡眠によって心と体が回復します。
良い睡眠は良い一日をつくります。
そして、睡眠と覚醒は陰陽のような存在。
まずは、本書に書かれている「究極の睡眠7つのルール」を一つずつチェックしていきます。
ルール④ 睡眠前後の「ルーチン」で眠りを変える
1.就寝前と起床後の「ルーチン」を重要な活動と捉える
2.日中にテクノロジーを「一時休止」する
3.起床後のルーチンは、とりわけ夜型の人にとっては重要。
4.メール中毒にならない!
5.寝る前は体を「温→冷」に移行させる
6.環境と心の乱れを整え、ベッドに入る前に「今日をダウンロード」する。
7.就寝前はシャットダウンの時間。起床後はゆっくりエンジンをかける時間。
就寝前のルーチンとして大切なのは、デジタルから離れること。
他の睡眠に関する書籍にも書いてあるが、ブルーライト、電磁波は眠りの妨げになる。
そして、心配事は寝室には持こまない。
滅多に悩むことがないので、すぐに寝付く。
入眠前の30分はなるべくスマホもテレビも見ないようにしている。
(毎日できるわけではないが)
起床後のルーチンは決まっている。
5時に起きてうがい、手洗い。
そして神棚にご挨拶。
ゆっくり水を飲んでから、
軽く瞑想して、アファメーション。
レゾナンスリーディングで本を読んで。
インスタにあげると、NHK教育の0655を見にリビングへ。
0655を見ながら、コーヒーの豆を挽く。
バターコーヒーと卵の朝食。
習慣化しているので、遅く起きると朝のペースが崩れてしまう。
起床後よりも、就寝前のルーチンを維持することが大切ですね。
「逃げればいいのに闘ってしまいました」もよろしく。
https://cognis.hatenablog.jp
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