『究極の睡眠術』をやってみた 3日目
- 山崎泰央
- 2018年4月5日
- 読了時間: 1分
更新日:2018年4月9日

『究極の睡眠術』をやってみた 3日目
今日は晴れたので、日中はなるべく外へ出て太陽光を浴びるようにしました。
睡眠によって心と体が回復します。
良い睡眠は良い一日をつくります。
そして、睡眠と覚醒は陰陽のような存在。
まずは、本書に書かれている「究極の睡眠7つのルール」を一つずつチェックしていきます。
ルール③ 時間よりサイクルで眠る
1.起きる時間を決め、それは守る。
2.睡眠を「時間単位」ではなく「90分サイクル」で考える。
3.就寝時刻は柔軟に考えてよい
4.睡眠を長い時間の視点でとらえることで、プレッシャーをなくそう。
5.理想のサイクル数よりも3日連続で少なくならないようにする。
6.自分に必要な睡眠量をしろ。
7.理想の睡眠サイクルを1週間に4回以上とれるように心がける。
起きる時間は毎朝5時と決めています。
睡眠を90分サイクルとして捉えるなら、
理想とする5サイクルを確保するには、
21:30に寝なくてはなりません。
ちょっとこれは無理。
そうなると、
就寝は11:00で4サイクル、
12:30で3サイクルとなる。
5という理想の睡眠サイクルを守るのは難しい。
そこで、1週間の合計サイクルで考えると、理想は35サイクルだが、
休日や、たまに早く寝て調整して28~30のまあまあコースでいける。
「逃げればいいのに闘ってしまいました」もよろしく。
https://cognis.hatenablog.jp
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