『究極の睡眠術』をやってみた 2日目
- 山崎泰央
- 2018年4月4日
- 読了時間: 1分
更新日:2018年4月9日

睡眠によって心と体が回復します。
良い睡眠は良い一日をつくります。
そして、睡眠と覚醒は陰陽のような存在。
まずは、本書に書かれている「究極の睡眠7つのルール」を一つずつチェックしていきます。
ルール① 「体内時計」のリズムを制する
1.外に出る!
2.身体のリズムとその影響について知る。
3.リズムの「山」と「谷」を知る。
4.午前2時〜3時を睡眠のピークにする。
5.朝はゆっくりと始めよう。
6.夜ブルーライトを見ない。
7.無人島で焚き火を囲んでいる自分を思い浮かべる。
このルールは体内時計に合わせた体のリズムを知り、
それにそった覚醒と睡眠をすること。
SleepCycleというアプリで睡眠を管理しているが、
スマホを寝室に持ち込むことでブルーライトを浴びる機会が増える。
生活活動計を買って目覚ましとして使うかを検討中。
パソコンは夜使うことが多いので「f.lux」というアプリを使うようにした。
画面が赤ぽっくなるので、慣れが必要。
Sleep Cycle alarm clock
https://itunes.apple.com/jp/app/sleep-cycle-alarm-clock/id320606217?mt=8
f.lux
https://justgetflux.com
起きたら自然光を浴びるようにしている。
自然光は体内時計を調整してくれます。
昼間も室内にいないで外に出ると良いので、それを心がけるようにしています。
就寝時間も大切で、0時前には寝て、睡眠のピークを守るようにしています。
「逃げればいいのに闘ってしまいました」もよろしく。
https://cognis.hatenablog.jp
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