スッキリ脳プロジェクト⑥
- 山崎泰央
- 2018年3月27日
- 読了時間: 2分
更新日:2018年4月9日

『退屈すれば脳はひらめく』
7日間プログラムの5日目(3月26日)
Lesson5 偽休暇を取ろう。
オフラインとなる時間を取ることです。
1時間くらいは簡単に取れます。
きっとそれより、もっと取れるでしょう。
乗り物に乗っている間、食事している間。
デジタル機器なんて見なければいいのです。
スマホを持って、いつでも誰かとつながっていることは、
安心よりも、不安を増やします。
つながりは不安を増やすのです。
昨日は大学へ行って、外部の会議に出席しましたが、
スマホは24回手に取って、28分の利用でした。
メッセージとFBのアプリを削除した状態で過ごしました。
6日目は「いつもと違うものを観察しよう」です。
『「ぐずぐす脳」をきっぱり治す!」
6日目(3月26日)を振り返ります。
脳を活性化する生活習慣は以下の9つ。
これを7日間続けることにしました。
6日目ですが、活性化しているのでしょうか。
ちょっとバテてきたかもしれません(笑)
「夜のてっぺん(午前0時)」には暗闇で寝ている。
→10:59に就寝。
朝5時台に起きて朝日を浴びる。
→4:58にSleep Cycleで起きる。5:08寝床から出る。
夜寝る前に血糖値を上げるアルコールや糖質は取らない。
→寝る前には糖質もアルコールも取らなかった。
朝食は脳に必要な栄養素のほぼ全て含まれている卵を食べる。
→完全無欠コーヒーとゆで卵1こ。変わらず。
足の裏を磨く(毛細血管が活発化し、直感力が磨かれる)
→気が向くと、たわしで裏をゴシゴシ。
一日1時間、周りの情報を断って孤高の時間をもつ。
→家族が起きてくるまでの時間と、今日は車の中でも。
「でも」「だって」「どうせ」のネガティブ言葉を封印する。
→ほとんど使わず。
他人にとやかく言わない。
→車に乗っているとき、つい文句がでるが、これもかなり減った。
意識することが大切。
他人からとやかく言われることをしてみる。
→外部の会議でやろうと思ったが、学長が隣にいたので遠慮した。
ブログ「逃げればいいのに闘ってしまいました」もよろしく。



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