スッキリ脳プロジェクト⑤
- 山崎泰央
- 2018年3月26日
- 読了時間: 2分
更新日:2018年4月9日

『退屈すれば脳はひらめく』
7日間プログラムの4日目(3月25日)
Lesson3 例のアプリを削除しよう。
「例のアプリ」とは、自分が頻繁に使っているアプリのこと。
私はFacebookとMessengerですが、朝起きてから削除しました。
Messengerを削って困ったのは、待ち合わせの連絡ができなくなったことです。
人と会う時にには、どこにいるとか遅れるとか連絡用に使っていました。
朝の待ち合わせでちょっとした行き違いがありました。
Facebookはパソコンで確認すればいいので、
あまり困ることはなかったです。
世の中、リアルタイムで反応すべきことなんて、
そんなに多くありません。
どうしても必要なときは、電話をかけてくるでしょう。
スマホは53回手に取って、2時間27分の利用でした。
昨日は午後からエンパシーライティング基礎講座でしたので、
講座中に時間を計ったりして利用時間が増えました。
5日目は「偽休暇をとる」です。
『「ぐずぐす脳」をきっぱり治す!』
5日目(3月25日)を振り返ります。
脳を活性化する生活習慣は以下の9つ。
これを7日間続けることにしました。
「夜のてっぺん(午前0時)」には暗闇で寝ている。
→10:59に就寝。
朝5時台に起きて朝日を浴びる。
→4:58にSleep Cycleで起きる。5:08寝床から出る。快眠度55%。いびき1時間25分。
夜寝る前に血糖値を上げるアルコールや糖質は取らない。
→寝る前には糖質もアルコールも取らなかった。午後5時にビールを250ml。
朝食は脳に必要な栄養素のほぼ全て含まれている卵を食べる。
→完全無欠コーヒーとゆで卵1こ。変わらず。
足の裏を磨く(毛細血管が活発化し、直感力が磨かれる)
→気が向くと、たわしで裏をゴシゴシ。
一日1時間、周りの情報を断って孤高の時間をもつ。
→家族が起きてくるまでの時間で十分取っている。
「でも」「だって」「どうせ」のネガティブ言葉を封印する。
→ほとんど使わず。
他人にとやかく言わない。
→機能と同様に街中を歩いていて、ルールを守らない自転車や車を見るとつっこんでいるが、
それも大分減ってきた。
他人からとやかく言われることをしてみる。
→これは難しい。
ブログ「逃げればいいのに闘ってしまいました」もよろしく。
https://cognis.hatenablog.jp



コメント