スッキリ脳プロジェクト④
- 山崎泰央
- 2018年3月25日
- 読了時間: 2分
更新日:2018年4月9日

『「ぐずぐす脳」をきっぱり治す!」4日目
脳を活性化する生活習慣は以下の9つ。
これを7日間続けることにしました。
4日目(3月24日)を振り返ります。
「夜のてっぺん(午前0時)」には暗闇で寝ている。
→11:30に就寝。糖質もアルコールも取らずに問題なし。
朝5時台に起きて朝日を浴びる。
→5時にSleep Cycleで起きる。5:08寝床から出る。
夜寝る前に血糖値を上げるアルコールや糖質は取らない。
→糖質もアルコールも取らず
朝食は脳に必要な栄養素のほぼ全て含まれている卵を食べる。
→完全無欠コーヒーとゆで卵1こ。
足の裏を磨く(毛細血管が活発化し、直感力が磨かれる)
→たわしを買って足の裏をゴシゴシ。気持ちいい。
一日1時間、周りの情報を断って孤高の時間をもつ。
→家族が起きてくるまでの時間にとれた。というか、毎朝1時間以上じぶんの時間じゃね?
「でも」「だって」「どうせ」のネガティブ言葉を封印する。
→ほとんど使わず。
他人にとやかく言わない。
→テレビをほとんど見ないが、ニュースを見ると突っ込んでしまう。
他人からとやかく言われることをしてみる。
→毎日はできないと実感(笑)
『退屈すれば脳はひらめく』7日間プログラムの3日目
3日目(3月24日)Lesson3 写真を撮らずに一日過ごそう。
スマホから離れつつあります。
手に取ったときの言い訳が少なくなりました。
その瞬間を記憶しておこうと思って撮る写真ですが、
写真を撮ると記憶が損なわれるそうです。
「カメラは人間の情報処理システムの劣化版」と本には書いてありました。
24日は下の娘が青葉城へ行ったことないとの問題発言。
8年前に仙台へ来たときに行っているが、記憶にないらしい。
という訳で、家族でお出かけしました。
国際センター前から歩いて登る。
青葉城はスッキリと晴れて、見晴らしも良かった。
写真を撮りたかったが、ガマン。
その分、記憶が鮮明になったような気がします。
朝読んだ本を記録するために1回だけ写真を撮りました。
スマホは持ち歩くものの、28回手に取って、52分の利用でした。
4日目の今日は「例のアプリを削除」です。



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