スッキリ脳プロジェクト③
- 山崎泰央
- 2018年3月24日
- 読了時間: 2分
更新日:2018年4月9日

『「ぐずぐす脳」をきっぱり治す!」3日目
脳を活性化する生活習慣は以下の9つ。
これを7日間続けることにしました。
3日目(3月23日)を振り返ります。
「夜のてっぺん(午前0時)」には暗闇で寝ている。
→録りだめたアニメを1本みてしまったので、11:54に就寝。
朝5時台に起きて朝日を浴びる。
→5時にSleep Cycleの起こされたが、寝起きが悪く5時30分に寝床から出る。まあOK
夜寝る前に血糖値を上げるアルコールや糖質は取らない。
→10時頃に嫁さんと薄焼きせんべいを食べてしまった。寝起きの悪さはそれが原因。
朝食は脳に必要な栄養素のほぼ全て含まれている卵を食べる。
→完全無欠コーヒーとゆで卵1こ。
足の裏を磨く(毛細血管が活発化し、直感力が磨かれる)
→たわしを買い忘れたまま。お風呂の体を洗うネットでゴシゴシ。
一日1時間、周りの情報を断って孤高の時間をもつ。
→歩きながら孤独な時間を持つが、道を確認するためにスマホを見てしまう。
帰り道は自分の時間。
「でも」「だって」「どうせ」のネガティブ言葉を封印する。
→かなり気をつけたので、できたと思う。
他人にとやかく言わない。
→業務で他の教員のシラバスをチェックしていたら、何も書いていない科目を見つけて驚いて「信じられない」と少しぼやいた。
他人からとやかく言われることをしてみる。
→多分、しれバスチェックの結果について陰で言われるだろう。
それでも50〜60%の水準でチェックしてコメントをしているし、
役付きやベテランのシラバスを担当しているので文句を言われても困る。
それよりも、自分の仕事ぶりを振り返る良い機会となった。
『退屈すれば脳はひらめく』2日目
2日目(3月23日)Lesson2 移動中はスマホをしまう
スマホをなるべく見ないように意識していると、
スマホを手に取ったときの自分への言い訳が多くなりました。
それだけ、使う場面を考えるようになったとポジティブに受け取ります。
今日は自宅で仕事だったので、海水温熱が移転したというので行ってみました。
やはり、道順はスマホ頼りです。
とはえいスマホをだらだら見ないので、いろいろと周りに注意が向きました。
ふらっと入った靴屋で50%OFFでメレルのウィルダネスをゲット!
スマホは30回手に取って、1時間27分の利用。
ところで、3日目の今朝は、気がかかりな連絡待ちで、
頻繁にメッセンジャーをスマホで確認してしまいました。
次いでFBを見るなどして…家族を前にして良くないですね。
会話の質が下がることを実感し、
見えないところに置くことにしました。
3日目の今日は「写真を撮らずに一日過ごす」です。
思い出はまぶたの裏側にを心がけます。



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