『HELL WEEK』をやってみた最終日
- 山崎泰央
- 2018年3月18日
- 読了時間: 1分

ノルウェーのカリスマ的コーチ、エリック・ベルトランド・ラーセンの『HELL WEEK』をやってみた7日目です。 日曜日のテーマは「再び人生を俯瞰する」です。 課題は2つ。
プロジェクトの成功をおおいに祝う
準備段階で俯瞰したことと比べる
一週間を振り返り、思いを巡らす。この日曜日は感謝できることを探して、自分で返礼できることはないか、考えてみよう。
さっきまで、仲間とお祝いをしていました。
一年前にもHELLWEEKに挑戦して、仲間と出会って、そして新しい年度に向けて、新たな旅達の時が。それは、また詳しく書きます。
さて、一週間を振り返って。
自分に言い訳をすることが少なくなりました。
内言がまた変わったと思います。
さらに、テレビや動画を見ないことによって、多くの時間が確保できました。
その分、新たにブログを立ち上げることもできました。
コノブロログのように、実際に何かやってみるアホのようなことも好きです。
その取り組みを話すこともできました。
「逃げればいいのに闘ってしまった話」https://cognis.hatenablog.jp
は、働き方改革が叫ばれる中で、少しは参考になればと、私の昔話を書いています。
このように、書きたかったブログを始めて、そして続いて満足しています。
HELL WEEKは人生の節目を作るのに、とても良い取り組みでした。




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