『HELL WEEK』をやってみた 4日目
- 山崎泰央
- 2018年3月15日
- 読了時間: 2分

ノルウェーのカリスマ的コーチ、エリック・ベルトランド・ラーセンの『HELL WEEK』をやってみた4日目です。
木曜日のテーマは「限界を一日で引き上げる」です。
課題は2つ。
24時間眠らない
コンフォートゾーンから出る
木曜日はもっとも厳しい一日。極限まで無理をする。24時間眠らないことで、自分の限界点を伸ばせることを知り、限界点を肌で感じて、無理するつらさを味わう。
今日の仙台は暖かくなって、花粉が飛んでいるみたいで、花粉症まっ盛りです。
それに昼間は大学を会場にLSPのファシリテーションがあったので、とてもつらい。
しかも、眠ってはいけないので、いつもは爆睡の通勤中でも起きていました。
とりあえず、10時過ぎてとても眠いです。
まだまだ、孤独な時間が続きます。
11:30を過ぎてからとても眠くて、コーヒーを淹れたりsましたが、リビングでパソコンの画面を開きながらボーとしてました。
1:40くらいなると、目がさえてきたので頼まれていたことを1つ、自分の作業を1つこなし、次に取りかかったところ4時過ぎにまた眠くなって能率低下です。
昼間なら効率よくできることができません。
さて、5時になりました。
おはようございます。
金曜日のテーマは「休息の技術」です。
無理をした後の休息とは、なかなかの配置ですね。
木曜日にできたことは
LEGO Serious Play を石巻の若手経営者対象に実施。
お仕事が取れそうな感触です。
本を1冊読めたこと。
ちょっと嫌な話をあえてしたこと。
金曜日は
長女の携帯電話を契約しに行くこと。
来年のALフォーラムの会場に立候補してくれた仙台高専で打合せをすること。
17日の読書会を準備することです。
では、また明日。



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